初期費用0円。必要な費用は、2つだけ。

厨房も、食堂スペースも、設備投資も不要。
よく行くお店や会社近くのお店が社員食堂になるから、
かかる費用は【アカウント利用料】と【食事補助費】だけです。

※表示価格は税別です

Cost かかる費用は、この2つ。

複雑な料金体系はありません。
必要な費用は次の2つです。

  1. アカウント利用料

    人数に応じた月額の利用料金

    1人あたり 330円〜(税別)

    料金は、人数とデジタル社員手帳オプションの
    有無で決まります。

  2. 食事補助費

    従業員のみなさまへ支給する実費

    補助額は自由に設定

    会社の方針に合わせて金額と負担割合を決められます。
    運用に合わせて、2つのプランから選べます。

非課税の食事補助として運用するには、
全従業員が利用できる状態にする必要があります。
GoSmartなら全従業員を登録しても、
アカウント利用料の対象になるのは、アプリを一度でも使った従業員だけ。
登録したまま一度も使っていない従業員には、費用がかかりません。

※一度使い始めた従業員は、その月の利用がなくても対象になります

Account アカウント利用料

初期導入費は0円。
料金は、人数とデジタル社員手帳オプションの有無で決まります。

人数 社食機能のみ デジタル社員手帳付き
〜10名 一律 5,000円 一律 5,000円
11〜15名 480円 × 人数

例:15名の場合 7,200円/月

16〜50名 330円 × 人数

例:50名の場合 16,500円/月

480円 × 人数

例:50名の場合 24,000円/月

51〜100名 460円 × 人数

例:100名の場合 46,000円/月

101名以上 規模に合わせてご提案します。
お気軽にお問合せください。

※表示価格はすべて税別です。※食事補助費は別途、選択されたプランに応じてご請求します

社内情報を手のひらに。デジタル社員手帳

毎日使う社食アプリだから、社員手帳として全員に持ってもらえます。
「デジタル社員手帳付き」には次の機能が含まれます。

  • 社員証

    会社の正式なメンバーであることを示す、社員証として活用できます。

  • タイムカード

    リモートワーク対応の勤怠報告機能。出勤と退勤のボタンをタップするだけで報告が完了します。

  • 社内通知機能

    安全運転や水分補給の呼びかけなど、日常の通知が可能。メール配信より届きやすい通知方法です。

  • 社内Webリンク共有

    社内でよく使うWebサイトやシステムのURLを登録して、アプリから素早くアクセスできます。

Plan 食事補助費は、
2つのプランから選べます

どちらのプランでも、使える機能と加盟店は同じです。
違いは、従業員の支払い分を給与から天引きするか、しないか。
プランは導入後に変更できます。

会社が決めるのは2つだけ

補助の設定

  1. 従業員1人あたりの月額の補助上限
  2. 1回の食事に対する補助率

例:補助額30%で、1,000円の食事をした場合

会社の補助
300円

従業員の負担
700円

どのプランでも、会社が実際に負担するのはこの補助分だけ。
補助の割合と月の上限額は会社が決められるため、想定外のコストも発生しません。
2つのプランの違いは、ご請求と支払いのかたちです。

ご請求や支払いのかたち

Q. 従業員の支払い分を、給与から天引きしますか?

  1. オススメ

    天引きする 給与天引きプラン
  2. 天引きはしない、できない 天引きなしプラン

2つのプラン

オススメ

給与天引きプラン

基本はこちら

会社→毎月一定のポイントを配布→従業員→ポイントでお会計→お店

会社が配布したポイントで食事をし、従業員の支払い分は給与から天引きするプランです。会社へのご請求は、従業員が食事に使ったポイント分だけです。

ポイントは毎月1日に付与され、月末にリセット。利用がない月は、請求もありません。

天引きなしプラン

給与天引きが難しい会社に

会社→毎月一定のポイントを配布→従業員→自己負担分をその場でお会計→お店

食事代から会社の補助を引いた額を、従業員が利用のたびに支払うプランです。給与天引きの処理はなく、会社へのご請求は、従業員が食事に使った補助分だけです。

支払いには、アプリからクレジットカードで事前にチャージしたGoSmartポイントを使えます。
現金や、対応店ではカード、QR決済なども利用できます。

※補助を非課税で運用する場合は、従業員が食事価額の50%以上を負担する要件があります。つまり、補助が食事代金の半分まで、かつ月7,500円まで(税抜で判定)なら非課税で運用できます。詳しくは食事補助の仕組みページをご覧ください。

プランのしくみ

精算までの流れはたったの4つ。補助の設定はどちらのプランも同じで、違いが出るのはお会計からです。

ポイントのきほん

1ポイント = 1円
GoSmartの加盟店で、食事のお会計にそのまま使えます。

給与天引きプランのしくみ

ポイントは毎月1日に付与され、月末にリセット。
ご請求は使われた分だけです。

  1. 補助を設定

    会社が補助の割合と、月の1人あたり上限額を決めます

  2. ポイントで食事

    毎月1日に配布されたポイントで、従業員は食事代の全額を支払います

  3. 使った分をご請求

    使われたポイント分(会社の補助分と従業員の自己負担分の合計)を、翌月にご請求します

  4. 給与天引きで精算

    ご請求額のうち従業員の自己負担分は、会社で給与から天引きして精算します

天引きなしプランのしくみ

会社の事務処理は最小限。
ご請求は補助分のみです。

  1. 補助を設定

    給与天引きプランと同じ。
    補助の割合と、月の1人あたり上限額を決めます

  2. 自己負担分をお会計

    従業員は補助分を引いた自己負担分を、お店でその場で支払います

  3. 補助分のみご請求

    会社には、利用実績に応じて補助分のみを月ごとにご請求します

  4. 精算は不要

    従業員はその場で支払い済み。
    給与天引きの事務処理はありません

各プランの違い

どちらのプランでも、会社の実質負担は補助分のみです。
給与天引きプランでは、ご請求額に含まれる従業員の自己負担分を、会社で給与から天引きして精算します。
ポイントは毎月1日に付与され、月末にリセットされます。

項目 給与天引きプラン 天引きなしプラン
会社へのご請求 使われたポイント分の全額(補助分と自己負担分の合計) 補助分のみ
会社の経理処理 自己負担分を
給与天引きで精算
天引き処理なし
お店でのお会計 自己負担分も含め、
全額をポイントで支払い
自己負担分をその場で支払い

Simulation 月々の費用イメージ

2つのプランを、同じ条件で比べてみました。
ご請求額のうち従業員負担分は給与天引きで戻ってくるため、
「ご請求額」と「会社の実質負担」を分けて表示しています。

example 補助額30%(従業員負担70%)で、
従業員1人が1食1,000円の食事を月5回した場合

給与天引きプラン

利用実績に応じてご請求

ご請求額
(利用実績 1,000円×5食)
5,000円
うち給与天引きで精算 3,500円
会社の実質負担
(補助分 300円×5食)
1,500円

ポイントは毎月1日に付与され、月末にリセット。使われた分だけをご請求するため、利用がない月は請求もありません。

天引きなしプラン

補助分のみご請求

従業員がお店で支払う額
(700円×5食)
3,500円
給与天引き なし
会社の実質負担
(補助分 300円×5食)
1,500円

会社へのご請求は補助分のみです。

どちらのプランでも、
会社が実際に負担するのは補助分のみ。
違いは、ご請求と支払いのかたちです。

支払いシミュレーション

決めるのは、たったの3つ。
アカウント利用料を選んで、補助の割合と月の上限を決めるだけ。
スライダーを動かして、自社の月額を確かめてみてください。

①アカウント利用料

1食1,000円のお会計イメージ

会社の補助
300円
従業員の負担
700円

アカウント利用料

5,000円

〜15名 一律

+

食事補助の上限

75,000円

7,500円 × 10名

=

月額費用の上限

80,000円

1人あたり 8,000円

どれだけ使われても、
会社の月額費用はここまで。

この範囲の設定なら、従業員が食事代金の50%以上を負担し、補助も月7,500円以内。非課税で運用できます。
より詳しい条件での概算はオンラインでお見積りをご利用ください。

※表示はすべて税別です。101名以上は規模に合わせてご提案します。補助の上限は、月7,500円を超える設定もできます。

FAQ 料金についてよくある質問

費用はいつから発生しますか?
初期導入費は0円です。
課金が始まるのは、GoSmartが「使える状態」になってから。アカウント利用料が発生するのは、加盟店が整い、従業員のみなさまの利用が実際に始まった月からです。
近くに加盟店がなくても導入できますか?
導入できます。
利用できる加盟店がない場合は、オフィス周辺のお店や従業員のみなさまが利用したい飲食店への勧誘を、私たちが行います(目安として3ヶ月ほど)。加盟店が整い、実際に利用が始まるまで費用は一切かかりません。
利用開始後も、行きたいお店をアプリからリクエストして加盟店を増やしていけます。現在の加盟店は加盟店一覧でご覧いただけます。
アカウント利用料の「人数」は、どのように数えますか?
食事補助を非課税の福利厚生として運用するには、全従業員が利用できる状態にする必要があります。
GoSmartでは全従業員をご登録いただけますが、課金対象となるのは一度でも利用したことのある従業員のみ。登録しただけで一度も利用していない従業員には課金されません(利用を開始した従業員は、以降の月も課金対象です)。
全員に提供しても、費用は使う人の分だけです。
支払い方法を教えてください。
請求書払いに対応しています。
締めと支払いのサイクルは、末締めの翌月払いです。
プランは途中で変更できますか?
はい。食事補助のプランも、デジタル社員手帳オプションの追加も、導入後に変更できます。お気軽にご相談ください。
補助額や会社の負担割合は自由に決められますか?
どちらのプランも、食事代金に対する補助の割合と、月の1人あたり上限額を設定します。非課税で運用する場合は、従業員が食事価額の50%以上を負担する要件があります。
従業員の支払い分は、どのように精算されますか?
給与天引きプランでは、お店でのお会計は会社から配布されたポイントで支払い、従業員の支払い分は給与から天引きされます。配布されたポイントが不足した場合や上限を超えた分は、従業員がお支払いください。アプリでポイントを購入して支払えるほか、現金や、加盟店が対応している場合はカード、バーコード決済もご利用いただけます。
天引きなしプランでは、従業員が自己負担分をその場で支払います。
配布されたポイントに有効期限はありますか?
毎月1日に付与されたポイントは、月末にリセットされます。ご請求の対象は使われた分だけのため、配りすぎによる無駄なコストは発生しません。なお、天引きなしプランでは、ポイントの配布はありません。
見積もりだけでもお願いできますか?
もちろんです。
従業員数や補助額など、いくつかの項目を入力するだけで概算がわかるオンライン見積もりをご用意しています。概算見積書のダウンロードも可能です。

まずは、概算費用を
ご確認ください。

従業員数や補助額など、いくつかの項目を入力するだけで月々の費用がわかります。
全プラン共通で、GoSmartチームによるヒアリングと導入支援を実施しています。

まちなか社員食堂 GoSmart アプリイメージ

初期
導入費
0円
月額
利用料

1人あたり
330

円〜
税別

楽しいランチタイムを
「まちなか社員食堂 GoSmart」で。
従業員の笑顔と満足度アップを
一緒に実現しませんか?