初期費用0円。行きつけのお店が社割に

厨房も、食堂スペースも不要。
手軽に始められる、新しい福利厚生。

社員食堂の設置には数百万円〜数千万円かかりますが、
GoSmartなら手軽に今日から始められます。

  • 厨房・内装の初期投資不要

  • 食堂スペースの確保不要

  • 利用開始まで最短数日

Merit GoSmartなら全員が使える

固定された社員食堂では使える人が限られ、
外回りや在宅勤務などの社員は使えないままという不公平が生まれます。
GoSmartはアプリで完結するため、勤務場所や働き方を問わず、
全員が同じ福利厚生を受けられます。

GoSmartの使い方

GoSmart加盟店で
ポイントを利用

1ポイント=1円として
利用できます。

お会計時に
ポイントが不足したら

従業員自身がポイント購入で
チャージできます。

利用履歴は
アプリで確認可能

利用履歴やポイント残高をいつでも確認できます。

※ポイントの使い方や対象店舗はプラン共通です。

Plan 料金プラン

プランは、社食のみの「社食プラン」と、
オプション付きの「フル機能プラン」2タイプがあります。
食事補助費のお支払いは、企業の運用方針や福利厚生の目的に合わせて、
最適な方式をお選びいただけます。

フル機能プランの便利なオプション

出勤したら、ランチがちょっとお得に!
タイムカード(勤怠管理)オプションを追加すると、
出勤時にGoSmartポイントを自動付与。
他にも「社員証」「社内通知機能」「社内Webリンク共有」などの
便利なオプションがついてきます。

社食プラン社食機能のみ

GoSmartの基本機能である「まちなか社員食堂」のみを利用するプランです。

※食事補助費用が別途かかります。※表示価格はすべて税別です。

項目 〜15名 16〜100名 101名以上
初期費用
初期導入費0
月額利用料(税別) 一律 5,000円 330円 × 人数 規模に合わせて
ご提案
計算例 10名の場合
5,000円/月
50名の場合
330 × 50 = 16,500円/月
お気軽に
お問合せください

フル機能プランオプション付

社食機能に加え、タイムカード・Webリンク共有などのオプション機能を利用するプランです。
利用人数が増えるほど単価が下がる段階料金を採用しています。
規模・拠点数・補助設計など、ご要望に合わせて最適なプランをご提案しますので、お気軽にお問合せください。

※食事補助費用が別途かかります。※表示価格はすべて税別です。

項目 〜10名 11〜50名 51〜100名 101名以上
初期費用
初期導入費0
月額利用料(税別) 一律 5,000円 480円 × 人数 460円 × 人数 規模に合わせて
ご提案
計算例 10名の場合
5,000円/月
30名の場合
480 × 30 = 14,400円/月
80名の場合
460 × 80 = 36,800円/月
お気軽に
お問合せください

社内情報を手のひらに集約 デジタル社員手帳

GoSmartはデジタル社員手帳としても機能します。
全ての従業員に社員手帳を
持ってもらうことは困難ですが、
利用頻度が高い社食アプリの
GoSmartであれば実現可能です。

  • 社員証
    会社の正式なメンバーであることを示す、社員証として活用可能です。
  • タイムカード
    リモートワーク対応の勤怠報告機能です。出勤と退勤の際にボタンをタップするだけで、報告が完了します。

    ※オプション利用料金が必要です。

  • 社内通知機能
    安全運転や暑い夏の水分補給、冬の路面凍結の注意など日常の通知が可能です。

    ※通常のメール配信より有効な通知方法

  • 社内Webリンク共有
    社内でよく使うWebサイトやシステムのURLを登録して、GoSmartアプリから素早くアクセスすることができます。

    ※オプション利用料金が必要です。

GoSmartの2つの精算方式

食事補助費のお支払いは、企業の運用方針や福利厚生の目的に合わせて2パターンからお選びいただけます。
各方式の補助額と負担割合はご希望に合わせて変更可能。貴社に最適な方式で、食事補助をもっとカンタンに。

まず試したい・
変動費で運用したい

使った分だけ方式

使った分だけ請求される、
無駄のない精算方式

例:毎月1日に15,000ポイントを
支給する場合
会社が補助する金額 7,500円(補助割合50%)+従業員は同額を自己負担7,500円(50%)=従業員が利用できるポイント15,000pt
利用しなかったポイントは
月末にリセットされます
利用イメージ〈 使った分だけ請求 〉
従業員の利用ポイント 請求額(変動)
6,000pt利用した場合 6,000
15,000pt利用した場合 15,000

利用ポイント数に応じて、
GoSmartから会社へ請求されます。

使った分だけ方式向いている企業
  • まず試してみたい
  • 利用状況を見ながら始めたい
  • 無駄なコストを抑えたい
運用の特徴
社員ごとに利用額が異なるため、経理処理はやや細かくなります。ただし、利用明細はCSVで出力できるため、会計ソフトと連携すれば、運用負荷を抑えることができます。

福利厚生として
定着させたい

毎月定額方式

毎月固定で請求される、
シンプルな精算方式

例:毎月1日に15,000ポイントを
支給する場合
会社が補助する金額 7,500円(補助割合50%)+従業員は同額を自己負担7,500円(50%)=従業員が利用できるポイント15,000pt
利用しなかったポイント
(一部繰越可)は
期限後にリセットされます
利用イメージ〈 毎月固定で請求 〉
従業員の利用ポイント 請求額(固定)
6,000pt利用した場合 15,000
15,000pt利用した場合 15,000

利用の多い・少ないにかかわらず、
毎月同額がGoSmartから
会社へ請求されます。

毎月定額方式向いている企業
  • 福利厚生として定着させたい
  • 毎月の予算を固定したい
  • 経理処理をシンプルにしたい
運用の特徴
GoSmartから会社への請求額は毎月固定です。固定額を福利厚生費として計上するだけなので、経理処理をシンプルに運用できます。

※非課税枠最大の7,500円前提で設計(国税庁「食事を支給したとき」)

FAQ

どちらの方式が自社に向いているか分かりません。

現時点で判断が難しい場合は、まずは「使った分だけ方式」がおすすめです。
GoSmartを初めて導入される企業様の多くが「使った分だけ方式」を選ばれており、実績・運用面ともに最もスタンダードな形式となっております。
まずはスムーズに始められる「使った分だけ方式」でご検討いただき、最適な形を見定めていくのが最も確実です。

途中で方式の変更はできますか?

はい、可能です。
利用状況や運用方針に合わせて「使った分だけ方式」から「毎月定額方式」へ、いつでも変更できます。

補助額と割合は変更できますか?

はい、可能です。
非課税枠最大の7,500円を前提にしていますが、補助額や会社負担割合は、企業の方針に合わせて変更が可能です。
お気軽にご相談ください。

全プラン共通で、GoSmartチームによる
ヒアリング・導入支援を実施しています。

Effect GoSmartの
食事補助効果

2026年4月より、食事補助の非課税枠が月7,500円に拡大されます。
GoSmartを通じた補助はこの枠をフル活用でき、
社員の実質手取り増と会社の節税効果を同時に実現します。

食事の現物支給に係る所得税の非課税限度額の引上げについて(国税庁)

従業員のメリット 手取りがしっかり増える
非課税・社保対象外のため、支給額がそのまま手取り増に。給与アップより手取り率が高い。

会社のメリット 社会保険料の負担が抑えられる
給与アップと異なり雇用主負担の社会保険料が発生しない。月7,500円で年間13,500円の負担軽減。

従業員の手取り比較

GoSmartの食事補助と、同額の給与アップ(年間・7,500円/月)を比較した場合

※ 給与アップの控除率: 所得税・住民税 各実効8% (給与所得控除20%考慮後)、社会保険料 約15%、合計約31%

GoSmart 食事補助(7,500円/月)の場合

※非課税・社保対象外(要件充足)

支給額(年間) 90,000
所得税・住民税 非課税
社会保険料 対象外
手取り増(年間) 90,000
手取り率 100%

同額給与アップ(7,500円/月)の場合

支給額(年間) 90,000
住民税(実効8%) -7,200
社会保険料(約15%) -13,500
手取り増(年間) 62,100
手取り率 69%

食事補助額を変えると、年間でいくら変わる?(1人あたり)

効果 フル活用
7,500円/月の場合
5,000円/月の場合 3,500円/月の場合

GoSmart利用による従業員の手取り増(非課税・社保対象外)

90,000

手取率 100%

60,000

手取率 100%

42,000

手取率 100%

同額給与アップの手取り増(控除率約31%)

62,100

手取率 69%

41,400

手取率 69%

28,980

手取率 69%

従業員の手取り差額食事補助が給与アップより多い分

+27,900

+18,600

+13,020

会社の社会保険料負担軽減(給与アップ比・雇用主負担分)

90,000

60,000

42,000

※ 従業員の手取り増は非課税かつ社保算定対象外であることが条件。GoSmartは告示価額の2/3以上を従業員が負担することでこの要件を満たす。※ 会社の社保負担軽減は給与アップとの比較。年収・業種等により異なります。

従業員の手取り比較

月のアカウント料金と食事補助費用を合算した、月あたりの実費イメージです。
社会保険料の雇用主負担軽減(1人あたり月1,125円)を差し引くと、アカウント料金は実質0円以下になります。
食事補助費は会社の支出ですが、従業員に全額手取りで還元される性質のものです。

社食のみ

10名の場合

月額アカウント料金 5,000
社保軽減(1,125円x10名) -11,250

会社の実質アカウント負担

実質0円以下

差引 -6,250円/月

従業員への還元(食事補助)

75,000円/月

7,500円 x 10名 全額手取り増

社食のみ

50名の場合

月額アカウント料金 16,500
社保軽減(1,125円x50名) -56,250

会社の実質アカウント負担

実質0円以下

差引 -39,750円/月

従業員への還元(食事補助)

375,000円/月

7,500円 x 50名 全額手取り増

フル機能

50名の場合

月額アカウント料金 24,000
社保軽減(1,125円x10名) -56,250

会社の実質アカウント負担

実質0円以下

差引 -32,250円/月

従業員への還元(食事補助)

375,000円/月

7,500円 x 50名 全額手取り増

※ 食事補助額は1人あたり月7,500円を例示。これは2026年4月から適用される非課税枠の上限額であり、GoSmartが推奨する設定です。※ 社保軽減は雇用主負担の社会保険料(約15%)の節約分を月換算。年収・業種等により異なります。

FAQ よくある質問

導入をご検討中の企業さまから寄せられる
よくあるご質問と回答をまとめています。

まちなか社員食堂 GoSmart アプリイメージ

初期
導入費
0
月額
利用料

1人あたり
330

円〜
税別

楽しいランチタイムを
まちなか社員食堂 GoSmart」で。
従業員の笑顔と満足度アップを
一緒に実現しませんか?