Problem
食事補助、
やりたいけど難しい。
従業員に
それでも導入をためらう
-
非課税要件の管理
補助の上限額や負担割合の要件を、従業員ごとに毎月守り続けるのは大変です。
GoSmartなら
非課税に沿った
設計は、導入時に
GoSmartチームが一緒に 検討します -
経理処理の手間
誰がいくら使ったかの集計、証憑の管理。手作業では負担が積み重なります。
GoSmartなら
集計も明細も、
自動で残ります -
全員への公平な提供
外回りや現場勤務、在宅ワーク。社員食堂やオフィスコンビニでは届かない人が出ます。
GoSmartなら
アプリだから、
働く場所を問わず 全員に届きます
How it works
GoSmartなら
3ステップで運用が完結
食事補助は
-

毎月ポイントを
自動支給 会社がやること
補助の割合と
上限を 決めるだけ 補助額と負担割合は会社が自由に設定。月2,000円でも、5,000円でも、10,000円でも構いません。非課税の要件に沿った設計は、導入時にGoSmartチームがご一緒に検討します。
GoSmartポイントとは -


従業員は、
いつものお店で利用 会社がやること
ありません
よく行くお店や会社近くのお店など、GoSmartの加盟店で使えます。アプリで完結するから、本社でも、外回り先でも、自宅の近くでも。勤務場所や働き方を問わず、全員が同じ補助を受けられます。
加盟店一覧を見る -

利用実績は、
自動で記録 会社がやること
明細の確認と、
毎月の経理処理 誰がいつ、いくら使ったかはすべて自動で記録。明細はCSVで出力でき、会計ソフトと連携すれば経理の負担を最小限にできます。
導入後に会社が行うのは、
毎月の経理処理
毎月定額プランなら、
給与からの天引きが難しい場合は、従業員が自己負担分をお店でその場で支払う
差額支払いプランもあります。
この場合、ポイントの配布はなく、会社には補助分のみをご請求します。
GoSmartポイントとは?

1ポイント=1円
GoSmartの加盟店で、食事のお会計にそのまま使えます。

毎月まとめて支給
会社の補助分と、従業員の自己負担分(給与から天引き)を合わせてアプリへ支給します。

不足分はチャージ可能
足りなければ従業員自身が購入できます。利用履歴もアプリで確認できます。
補助のイメージ
例:補助額30%で、
会社の補助
300円
従業員の負担
700円
従業員は1,000円分をポイントでお会計。
うち300円は会社の補助、700円は給与から天引きで従業員の負担になります。
Tax Benefit
非課税枠が
月7,500円に拡大
年間 最大9万円/1人
2026年4月1日以後の
月額3,500円から
年間では、
- ポイントでの支給なのに、
なぜ食事補助の非課税が 使えるの? - GoSmartの加盟店は飲食店に限定され、ポイントは食事の対価としてのみ利用できます。
現金支給とは異なり、食事そのものを補助する仕組みだからです。
非課税、社会保険料対象外と
なるための条件
所得税の非課税には、
- 従業員が食事価額の50%以上を負担していること
- 会社の負担額が月7,500円以下(税抜で判定)であること
つまり、
かつ月7,500円まで
※社会保険料の算定対象外となるためには、これとは別に定められた要件があります。
同じ9万円なら、
給与アップより手取りが多い。
月7,500円の食事補助は、年間9万円。
同じ9万円を給与アップで支給すると、
税や社会保険料が引かれて手取りは約6.2万円です。
食事補助なら、まるごと手取りになります。
※補助額は企業が自由に設定できます。
※非課税で支給できるのは、会社負担分で月7,500円までです。
| 支給のしかた |
月7,500円
年9万円 |
月5,000円
年6万円 |
月3,500円
年4.2万円 |
|---|---|---|---|
|
食事補助で支給した場合の手取り |
90,000円 手取率 100% |
60,000円 手取率 100% |
42,000円 手取率 100% |
|
同じ額を給与アップで支給した場合の手取り |
62,100円 手取率 69% |
41,400円 手取率 69% |
28,980円 手取率 69% |
|
給与アップとの手取りの差 |
+27,900円 |
+18,600円 |
+13,020円 |
※手取り増は非課税かつ社会保険料の算定対象外であることが条件(上記の所得税、社会保険それぞれの要件を満たす場合)。給与アップの控除率は所得税、住民税、社会保険料を合わせて約31%として試算。年収や業種により異なります。
Plan
食事補助費のプランは3つ
給与天引きを
天引きが難しい場合は、
-

毎月定額プラン
毎月一定ポイント付与
-
使った分だけプラン
差額を給与から天引き
-
差額支払いプラン
差額は現地で自己負担
プランの詳細と、
費用についてページで
Case
導入企業での活用状況
導入検討企業のアンケート(263名回答)
お弁当を持参している人が63%を占める職場でも、9割の従業員が利用したいと答えました。食事補助は、働く人自身が求めている福利厚生です。
導入企業 三信工業さまの事例
働く場所がばらばらでも、アプリだからみんなに届く。「つくって終わり」にならず、日常的に使われる制度になっています。
導入企業の声や
導入事例で
仕組みがわかったら、
次は費用の確認を。
次は
初期導入費0円、
従業員数や

- 初期
導入費 - 0円
- 月額
利用料 -
1人あたり
330円〜
税別
楽しいランチタイムを
「まちなか社員食堂 GoSmart」で。
従業員の笑顔と満足度アップを
一緒に実現しませんか?